HANDoの公式動画チャンネル「HANDo channel」
Tシャツくんを使ってみたけど、、、こんな疑問はありませんか?
- 原稿の黒さって何?
- Tシャツくんセットには何が入っているの?
- スクリーンの洗い方やブラッシング方法が分からない!
- 製版失敗したからとにかくリベンジしたい!
- 印刷後のスクリーンは洗うの?
- 紙に使えるシルクスクリーンインクはあるの?
- Tシャツくんインクの違いを見てみたい!
そんな時にはぜひ HANDo channel をご覧ください。
HANDoの公式動画チャンネル「HANDo channel」では、Tシャツくんの使い方、シルクスクリーンインクの特長や選び方、スクリーンの洗い方など、Tシャツくんを上手に使うコツなどを動画でまとめています。
また、B-side channelでは、Tシャツくん以外のホリゾンアイロンプレス機の紹介やHANDoの様々な活動と取り組みを紹介しています。ぜひご覧ください。
おすすめ記事
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Tシャツくんの違いって何? Tシャツくんの選び方解説
TシャツくんやTシャツくんジュニア、ワイド製版機の違いって何? Tシャツくんスクリーンのメッシュの違いは何? Tシャツくんインクは紙にも使えるの?どうやって選んだらいいの? そんな疑問へのヒントになるページです。 Tシャツくんを検討中の方も、ベテランさんも迷った時にぜひご覧ください。 Tシャツくん比較やスクリーンの選び方などTシャツくん特集ページはこちら 新しくなったインクの特長などTシャツくんインクの特集ページはこちらをご覧ください。 Tシャツくんインクの特長徹底比較
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廃棄消防ホース×シルクスクリーン アップサイクルコースター作り
廃棄消防ホースにシルクスクリーン印刷でコースター作り 廃棄となってしまう消防用のホースにシルクスクリーン印刷をしてコースターを作りたい…!というご相談から繋がった広島県の呉市消防局様とのご縁。Tシャツくんミドルの使い方をオンラインでレクチャーさせていただいたり、デザインの作り方やインク選びなどをお手伝いさせていただいたHANDoに、呉市消防局のみなさまから完成したコースターが届きました! 廃棄消防ホースにシルクスクリーン印刷でコースター作り 当初送っていただいた消防ホースのサンプルは、やはり実際に使われているものとあって分厚くてかたい…。そのため、HANDoでは「相性が良いスキージは?」「インクの発色は?」「実際にコップの水滴で滲んだりしない?」などなど、さまざまなことを検証。結果、分厚くてかたい消防ホースには【ウレタンスキージ】が、そしてインクはプレーン、リッチ、ソフトいずれも水滴では滲まなかったため、一番使いやすい【プレーン】をご提案しました。 Tシャツくん ウレタンスキージ ウレタンスキージはゴム製なので、分厚くてかたい帆布のような素材や、プラスチックやガラスなどのかたい素材、紙などに向いているスキージ。目の粗いキャンバス生地のように凹凸のある素材にも密着しやすいため、通常の樹脂スキージよりも滲みやかすれが出にくくなっています。(扱うのが少し難しいので上級者向けのスキージです。) Tシャツくん 水性シルクスクリーンインク「プレーン」100g Tシャツくん水性シルクスクリーンインク「プレーン」は一番スタンダードなインク。黒や赤などの濃色素材には発色しにくいですが、目詰まりを起こしにくいので、どなたにも使っていただきやすいインクです。ちなみに、プレーンにはチューブタイプのパッケージもあります!初めての方やワークショップなどで便利なかたちです◎ Tシャツくん 水性シルクスクリーンインク「プレーン」200g 今回、呉市消防局のみなさまが制作したアップサイクルコースターは、随時イベントで配布をするとのこと。本来であれば廃棄してしまう消防ホースがシルクスクリーンによって生まれ変わり、身近に使っていただけるグッズになる、という何とも素敵な取り組みにTシャツくんを活用していただきました。今後の呉市消防局の取り組みもぜひ、みなさまチェックしてみてくださいね。 廃棄消防ホースにシルクスクリーン印刷でコースター作り 廃棄消防ホースにシルクスクリーン印刷でコースター作り ちなみに…作業当日の様子もご厚意で送っていただきました! 分厚くてかたいという難易度高めの素材でしたが、綺麗にプリントできたとのご報告を受け一安心。素敵な制作のアイテムの一つとしてTシャツくんをご活用いただきありがとうございました! 廃棄消防ホースにTシャツくんでコースター作り 廃棄消防ホースにTシャツくんでコースター作り HANDoではこのようなアップサイクルなどの取り組みを応援中。過去には、タンスの中で眠ってしまっている洋服をシルクスクリーン印刷でリメイクや、製品化できない生地をシルクスクリーン印刷でパレードのパッチにリメイクなど、様々な取り組みをお手伝いしています。こんなことできるかな?など、いつでもご相談をお待ちしています。ぜひぜひお気軽にお問い合わせくださいね。 ▼過去のレポートはこちら https://www.hando-horizon.com/report/4695
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『リース作りワークショップ』
実際の杉や檜の葉を使ってリースを作ります。 ◆対象:中学生以上~、大人の方(今回は小さなお子様の同伴はご遠慮ください) ◆費用:¥3,500(材料費込) ◆日時:11/28 (土)10:30~ 1時間前後 ◆場所:HANDo KICHIJOJI 4F コミュニティスペース 東京都武蔵野市御殿山1-6-4 ◆持ち物:お好きなリボンや装飾素材があれば。完成したものを入れる大き目の紙袋など ◇ご予約・お問い合わせ お名前、電話番号、ご住所を明記の上、ateliernino7925@gmail.com までお送りください。 ◇お願い 当日はマスク着用でお願いします。 体調が優れない方は、参加はご遠慮ください。
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ART BOOK TRIAL 2022 開催中
ART BOOK TRIAL2022 開催中です 今年で3回目の開催となる、手作りで本を作るオープンアトリエ型ワークショップを開催中。2つのアトリエを使ってZINEやアートブックを制作していきます。 制作されたアートブックを”東京アートブックフェア”など国内外のアートブックフェアに出展される方も多数いらっしゃいます。 東京アートブックフェアTOKYO ART BOOK FAIRは、2009年にスタートしたアート出版に特化した日本で初めてのブックフェアです。 Hand Saw Pressではリソグラフ印刷作業を、HANDo KICHIJOJIでは製本作業を行えます。 ▼▼ オープンアトリエ時間(予約制) ※各アトリエをご利用いただける時間は以下の通りです。ーーーーーーーーー Hand Saw Press(リソグラフ印刷) 月・15:00~21:00 火・15:00~21:00 土・11:00~17:00※10/22~11/3までお休み(これ以外の日に利用したい場合は別途通常の料金で利用できます。)予約受付:book@handsawpresstokyo.com HANDo (シルクスクリーン印刷・製本・断裁) 水・10:00~17:00 木・10:00~17:00 (10月のみ ~20:00) 金・10:00~17:00 土・11:00~17:00(第2・第4) (これ以外の日に利用したい場合は別途通常の料金で利用できます。)製本・断裁に関しては機器類の使用方法のみレクチャーします。製本に関するレクチャーは10月のみ木曜15:00-20:00、第2・4土曜の11:00-17:00まで行います。予約受付:hf.info@horizon.co.jp ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ART BOOK TRIAL 2022 <開催概要> 期間:2022/08/22(月)~2022/12/24(土) 【申し込み・問い合わせ】 申込期限はありませんが、昨年程度を超えた時点で締め切らせて頂きます。 hf.pr@horizon.co.jp book@handsawpresstokyo.com 手作りの本を作るコース A スタジオ利用可能期間:2022/08/22(月)~2022/12/24(土) 本のサイズ:A4サイズ 表紙+8ページまでの本・フォーマット共通 部数:20部 リソグラフ印刷(製版10版まで)・シルクスクリーン(製版2版まで) 製本機・断裁機・本番印刷用の紙、テスト印刷用コピー用紙 (上記以外は追加料金となります。) 参加費 16,500円(税込み) 手作りの本を作るコース B スタジオ利用可能期間:2022/08/22(月)~2022/12/24(土) 本のサイズ:A4サイズ 表紙+20ページまでの本・フォーマット共通 部数:40部 (+ ヤレ紙メモ帖:~20部) リソグラフ印刷(製版22版まで)・シルクスクリーン(製版5版まで) 製本機・断裁機・本番印刷用の紙、テスト印刷用コピー用紙 (上記以外は追加料金となります。) メモ帖を作る方は制作の過程で出たヤレ紙を持参ください。 参加費 33,000円(税込み) 手作りの本を作るコース C スタジオ利用可能期間:2022/08/22(月)~2022/12/24(土) 本のサイズ:A4サイズ 表紙+32ページまでの本・フォーマット共通 部数:60部 (+ ヤレ紙メモ帖:~40部) リソグラフ印刷(製版36版まで)・シルクスクリーン(製版10版まで) 製本機・断裁機・本番印刷用の紙、テスト印刷用コピー用紙 (上記以外は追加料金となります。) メモ帳を作る方は制作の過程で出たヤレ紙を持参ください。 参加費 55,000円(税込み) 【クラウドファンディング】一昨年は、制作をクラウドファンディング(KICKSTARTER)を通じてプロジェクト化して参加してくれたクリエイターさんもいらっしゃいます!参考までにチェックしてみてください。 >> 参加クリエイターさんのプロジェクトはこちら ●Hand Saw Pressとは・・・ 西小山にあるリソグラフ&OPEN D.I.Y. STUDIO。世界のクリエイターも夢中になるリソグラフを、気軽に体験できるアトリエです。 >> Hand Saw Pressについてはこちら ART BOOK TRIAL2021の説明イベントの様子 ●HANDoとは・・・ 東京・吉祥寺にあるシルクスクリーンプリントと製本のできる、ものつくり施設。シルクスクリーンと製本の作業場・工房です。手(hand)を動かして(do)ものを作る、クリエイティブな活動を応援しています。 アートブックやZINE制作、メモ帳作りのできる製本機と断裁機を設置 シルクスクリーン工房ではTシャツや紙袋などへのプリントができる
