年末年始休業期間のお知らせ

誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業期間とさせて頂きます。
ご不便おかけし申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけますようお願いいたします。
【年末年始休業期間】 12月27日(土)~1月4日(日)
なお、休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、
1月5日(月)以降順次対応させていただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒ご了承いただきますようよろしくお願いいたします。
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8/27 親子いけばな&キッズいけばな体験開催
親子いけばな&キッズいけばな in 吉祥寺テーマは「重陽の節句」 親子いけばな&キッズいけばな in 吉祥寺2022年8月27日(土) 開催概要 HANDo KICHIJOJIでは、毎月4週目の土曜日に、草月流いけばな教室を開催しています。草月流師範の関夕霞さんによるキッズ&親子いけばな教室です。幼稚園児から親子で参加OK。子ども向けのいけばな教室ですが、大人の方のみの参加も大歓迎です。 季節のお花の香り、瑞々しさを感じ、自由な発想でいけるいけばなは、まさにクリエイティブな活動そのもの。親子で過ごす創作時間はいつもと違ったおでかけになるかもしれません。 今回のテーマは「重陽の節句」5節句のうちの一つ、重陽の節句。古来中国では、奇数の重なる日は陽の日とされ、3月3日など奇数の重なる日は幸多き日とされてきました。 9月9日は、最大の陽の数”9”が重なるから「重陽」なんですね。 テーマ : 「重陽の節句」 開催日 : 2022年8月27日(土) 第1部 10:00~11:00 第2部 11:30~12:30 ※定員は各組5組(予約先着順) 参加費 : 4000円(お花代込) 開催場所 : HANDo KICHIJOJI 2F《ASOBU》 〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-6-4 お申し込み先 ⇒ https://yuka-seki.com 「いけばな 子連れ」で検索※HPのご予約フォームよりお申込みください。 過去の開催風景はこちら 母の日キッズいけばな体験の様子 ご予約をお待ちしております。 この投稿をInstagramで見る Yuka.Seki(@yu_ka.seki)がシェアした投稿
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3/4-3/6 POP UP & WORK SHOP
HANDoにて子ども服ブランドHOHOさんと造形教室アトリエニーニョさんによるPOP UP & WORK SHOPが開催されます! イベント名 : POP UP & WORK SHOP at HANDo 期間 : 3/4(金)5(土)6(日) 場所 : HANDo KICHIJOJI 〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-6-4 時間 :3月4日(金) 11:00 - 16:00● 3月5日(土) 10:00 - 16:00★ 3月6日(日) 10:00 - 16:00 ♥ ●=陶器オーナメント作り ★=シルクスクリーン(自分で描いた版) ♥=シルクスクリーン(HOHOの版) <セラミックオーナメントを作ろう!> HOHOオリジナルの陶器のオーナメントにラメやペンで飾り付けをして、世界で一つだけの宝物を作りましょう。 実施日:3月4日(金) 11:00 - 16:00(最終受付15:00) 所要時間:30分前後 価格:2,000円〜 <自分で描いた絵を刷ろう!> 自分で描いた絵をその場で版にして、お手持ちの服や雑貨に刷る事ができます。版のサイズは手のひらサイズ(150㎜×150㎜程度)。版はお持ち帰り頂けます。自分だけのグッズがおうちでも! (お持ちでないお客様には、こちらで土台を販売させていただきます) 実施日:3月5日(土) 10:00 - 16:00(最終受付15:00) 所要時間:1時間程 価格:1,500円〜 <シルクスクリーンで服を変身させよう!> HOHOオリジナルの柄をプリントして、お手持ちの服や雑貨を生まれ変わらせます。ぜひ、アップサイクルしたいお洋服やトートバッグなどの土台をお持ちください。新作“ハローニュークリーチャー”もご体験頂けます。 (お持ちでないお客様には、こちらで土台を販売させていただきます) 実施日:3月6日(日) 10:00 - 16:00(最終受付15:00) 所要時間:30分前後 価格:1,000円〜 *いずれも、予約はHOHOさんのinstagramのDM、もしくはメールにてお願い致します。 HOHOさんInstagram:@hoho.tokyo mail : info@hoho.tokyo 空きがあるお時間には当日飛び込み参加も可能です。 【同時開催】 アトリエニーニョさんはガレージセールを行います。 本、雑誌、CD、雑貨…から棚などの大物まで?! あなただけの掘り出し物を見つけに、ふらりと遊びにいらしてください〜。 この投稿をInstagramで見る HOHO(@hoho.tokyo)がシェアした投稿
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美大生×HANDo
2022年3月下旬。HANDoはポール・スミスさんとのシルクスクリーンイベント参加のために〈もぬけの殻〉。つまりTシャツくんを使いたいお客さんを迎える事も出来ない状況。 この滅多にないこの機会、何かに活かしたい。そこで仲良しの某美大生に声を掛け、HANDoのB1工房<TSUKURU>をアトリエとして丸々1週間提供する事に。 以前から美大生さんと話していると「制作は殆ど自宅だが、なかなかスペースが狭くて思うように作れないものもある。」という悩みを聞いていたので、自宅よりは少し広いだろうと提案。実現に至りました。 貸出期間中、イベント終わりにHANDoへ戻ると、彼(美大生)は来る日も来る日もタブレットに向かっている。「これなら自宅でも作業できるのでは?」「広いスペースはいる?」と自問しながら毎晩10分間程度とりとめのない話をして先に自分は帰宅。 「制作、始まってもいないけど終わるのかな?」と思いつつあっという間に後半戦に突入。でもそこからが一気。さすがの集中力。 広めのスペースを所狭しと使い、制作、制作、制作、、、ちょっと今日は声をかけるのはやめておこう。そんな雰囲気の中で迎えた最終日。夜遅くに無事制作終了の連絡がありました。翌日会った彼はめっきりやつれていました、笑。 そこから暫くたったつい先日、彼から制作風景をまとめた動画が届きました!大切な作品を頂いたような気持ちになりました。ありがとう。「Boys, be ambitious!」 https://www.youtube.com/watch?v=cwI7667gxDU
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MINI×NewMake×HANDo 廃棄トートバッグと余ったインクでシルクスクリーンワークショップ
2024年6月8日~9日、渋谷の新たな次世代型ランドマーク「Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)」でBMW「新型MINI」のイベントが開催されました。「MEET NEW EMOTIONS - はじめましてのワクワクに、会いに行こう」というタイトルの下に開催された今回のイベントでは、以前からご縁のあるNewMakeさんとコラボし、廃棄予定のトートバッグと余ったインクを使ったシルクスクリーンワークショップも実施。工房でみなさんが使ったマーブルインクや混色インクを使用しました。 NewMakehttps://andstory.co/communities/1 【イベント概要】※終了 MEET NEW EMOTIONS日程:2024年6月8日(土)11:00~21:00(20:00最終入場)、6月9日(日)11:00~20:00(19:00最終入場)会場:Shibuya Sakura Stage 東京都渋谷区桜丘町1-1入場料:無料イベント特設ページ:https://www.mini.jp/ja_JP/home/range/meetnewemotions.html 【ワークショップ概要】※終了 MINI×NewMake×HANDo オリジナルMINIトートバッグをつくろう!余剰在庫として廃棄予定のトートバッグと、HANDoで利用者が使い切れずに余ったインクを活用して、オリジナルのMINIトートバッグを制作するシルクスクリーンワークショップです。6月8日(土):手軽に楽しむ!ワンポイントシルクスクリーン小さな簡易フレームを使って、ワンポイントデザインをトートバッグにプリントします。簡単に刷ることができますので、お子様とご参加もおすすめです。6月9日(日):ステップアップシルクスクリーン少し大きめのフレームを使って、さまざまな色が混ざり合った唯一無二のマーブルカラーインクでオリジナルデザインをトートバッグにプリントします。 開催日:6月8日(土)9日(日)開催時間:11:00 –16:00参加者:1日50人(予定) 参加費:無料 ※ご参加は先着順となります。当日整理券を配布します。※ 6月にもかかわらず真夏のように暑い日差しが照り付ける中始まったワークショップ。両日ともに開始から1時間と経たずに整理券が終了してしまうほど、たくさんの方にお越しいただきました。ワークショップ開催中も、「キャンセル出てませんか?」「整理券持ってないんですがどうにか参加できませんか?」などのお声かけも多数。中には「昨日も参加したけど今日もばっちり整理券取りました!」という方も。 今回使ったインクは工房でみなさんが使ったマーブルインクの残りや、オリジナル色を作った混色インク。数種類のボトルに分けて並べると、参加者のみなさんは「うちのMINIがこんな色だから!」と車の色に近いインクを選ぶ方もいれば、ディズニープリンセスのようなかわいらしい紫色を選ぶお子さんも。参加者は両日合計200名近くいらっしゃいましたが、その中の一つとして同じ色はない世界に一つだけのトートバッグが完成。刷るまでどんな色に仕上がるか分からないドキドキ感も楽しんでいただけました。 また、当日は降り注ぐ太陽と吹き荒れるビル風で刷った数秒後でももう目詰まり…という過酷な状況に。使用するメッシュを粗めの80メッシュにした方が良いかも、目づまり防止バインダーを用意した方が良いかも、など新たな発見がありました。今回は刷ったらすぐに版を手渡し、すぐに裏面を掃除することでなんとか踏ん張ることができましたが、屋外でのイベントがHANDoとして初だったこともあり、私たちも色々と学びがある2日間となりました。 HANDoでは、シルクスクリーンを通して、ものつくりや、みなさまの新しい一歩のサポートをしています。Tシャツくんでシルクスクリーンのワークショップを開催してみたい!イベントでシルクスクリーンをやってみたい!などなど、ぜひ一度HANDoへご相談くださいね。 MINIhttps://www.mini.jp/ja_JP/home.htmlNewMakehttps://andstory.co/communities/1 ●イベント事例、レポート記事一覧はこちらから!●シルクスクリーンに関するお役立ち記事一覧はこちらから!