3/18-19,25-26 シルクスクリーンワークショップ 開催<京都>

[春休みワークショップ開催] シルクスクリーンでオリジナルグッズを作ろう。
シルクスクリーンの機械を使って自分の描いた絵をプリントしてみませんか?
自分の持っている巾着やTシャツやかばん、おうちで眠っているものにプリントして新しいグッズを作りましょう!いろんな色を使って自由に創作活動。
只今、3月25日(土)、26日(日)の予約を受付中。
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?イベント概要? |
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【Tシャツくんお試しモニターインタビュー】ハンドメイドフレンチブルドッグ服ショップ“My Boo”
シルクスクリーンでものつくりをしてみたい、購入を検討しているけどなかなか一歩踏み出せない…という方へ、まずは試しに使ってみてほしい。そんな気持ちから企画したHANDo初の試み「Tシャツくん無料お試しモニター」。実際に使っていただいたモニターの方に、インタビューをさせていただきました。 Tシャツくん1988年発売のシルクスクリーンプリントスターターキット。「版」さえ作ればいろいろな素材をまたいで、いつでも印刷できる。同じものはない「私の」が作れる、<自分の想いを手で複製(コピー)していく道具>https://www.hando-horizon.com/silkscreen/tshirtkun/ Tシャツくん無料お試しモニター(※募集終了)https://www.hando-horizon.com/fukugyo/tshirtkun-rental/ “My Boo”について教えてください。 「フレンチブルドッグ専門のハンドメイド犬服ショップです。犬服のデザインや縫製をして、WEBショップやイベントで販売をしています。現在は年1、2回程度、鼻ぺちゃ犬イベントの企画運営もしています。」 Tシャツくんお試しモニターに応募したきっかけを教えてください。 「実は旧タイプのTシャツくんblackを持っていて、数年前に自分なりに一般の方のYouTube動画などを見ながらやってみたのですが、かすれや目詰まり、版がボロボロになるなど失敗のオンパレードで(苦笑)『あんなにスムーズにいかないじゃ~ん!』と、パンパンにイメージを膨らませていた夢のプリント作業像は見事に打ち砕かれ…苦い思い出と共に丁寧に箱にしまわれておりました(笑)」Tシャツくんにすでに挑戦していただいていたんですね!確かに数年前までは公式としても使い方動画などをまだまだ制作中の段階だったので、分厚い取扱説明書ではなかなか難しかったかもしれません…「そうなんです…それでしばらくTシャツくんは眠ったままだったのですが、普段利用しているアパレル工場での一括プリントは、体型にバラツキのあるフレンチブルドッグの要望に応えられないことも多く、心のどこかには“やっぱりTシャツくんを活用したい!”と思っていました。レクチャーを受けられる吉祥寺のスタジオ利用も検討していたタイミングでモニター募集を発見し、迷わず応募ボタンを押させていただきました。」 今回のモニターでは何を作りましたか? 「石川県でのチャリティーイベントがあり、そこに向けてデザインしたフレンチブルドッグ服とコットンバッグを制作しました。」 Tシャツくんを使ってみてどうでしたか? 「まず、レクチャーでTシャツくんへの苦手意識がなくなったのが一番良かったことでした!今回は吉祥寺のスタジオでレクチャーしていただきましたが、基礎はもちろん、ちょっとしたコツや裏技を教えていただいて大変助かりました。Instagramでも実験検証や小技などいろいろな発信をされているのは勉強になりますし、オンラインのサポートまであるのは、なんて手厚いサービスなんだ!と思います!」 「また、アパレル工場のプリントと比べると『1枚ずつ違うサイズの犬服にも対応しやすい』『工場との往復郵送の時間を短縮できる』『デザインの大きさやインクの色を自分で試しながら検討できる』『少量でも安価に制作できる』など、Tシャツくんでの制作にはメリットが多いなと思いました。今回、同じ色でもタイプの違うインク(リッチ・プレーン・ソフト)をお借りできたので、試し刷りで風合いや発色の違いを確認しながら最適なプリントができて、これはTシャツくんを使って自分で作る強みだと感じました。あとはやっぱり一から自分で作ったものは普段以上に愛着が湧きますね!」 「逆に難しかったのは生地の色とインクの組み合わせの選び方ですかね。お客様にインクの色を選んでいただく試みをしてみましたが、濃色生地には上手く発色しないインクもあったり、選択肢を準備する時点で発色の組み合わせを考えておかなければ…と学びました。二色刷りだったので位置合わせも少し苦労しましたが、製版の時点で位置を工夫したり、自分なりに小道具を使って上手くプリントすることができました!」 今後Tシャツくんでどのようなことをしてみたいですか? 「デザイン・カラー選びからプリント作業までを体験してもらえるようなワークショップをやってみたいと思っています!作る過程も一緒に共有できるのは、きっと楽しい時間になるかと♪ また、イベント出店時に使用するテントへのプリントや、企画運営しているイベントの装飾などにも活用できないかと模索しています。発泡インクや、コットン生地以外へのプリントにも挑戦してみたいです!」 まとめ ”My Boo”さん、インタビューや写真のご提供、そしてTシャツくん無料お試しモニターにご参加いただきありがとうございました!Tシャツくんは、「版」さえ作れば、在庫を持たずにいつでも必要な分だけを印刷することができます。版づくりはまずプロにお任せしたい、プリントする作業に集中したいという方はシルクスクリーン製版サービスもおすすめ。みなさんの想いをカタチにする道具として、ぜひご活用いただけると嬉しく思います。 ”My Boo”店主 兼 お針子おゆみ埼玉県、ハンドメイドフレンチブルドッグ服ショップInstagram:https://www.instagram.com/my_boo_frenchie/
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12/16-17 冬のHOHO市開催
HANDoフレンズ、HOHOさんのイベント開催のお知らせ。12月16日(土)17日(日)の2日間、冬のHOHO市を吉祥寺のHANDoにて開催します! <冬のHOHO市開催のお知らせ> 12月16日(土)17日(日)の2日間、冬のHOHO市を吉祥寺のHANDoにて開催いたします。 寒い季節に楽しめるHOHOのウェアやアイテム、好評のシルクスクリーンのワークショップもご用意する予定です。 イベントに関する情報を随時更新しますので、インスタグラムをチェックしてくださいませ。 お会いできることを楽しみにしております! 【開催概要】 日程 : 12月16日(土)17日(日) 時間 : 10:00-16:00 場所 : HANDo KICHIJOJI @hando__official 〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-6-4 #hohotokyo #HOHO #HANDo #Tシャツくん
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10/21 ハロウィンイベント開催<京都>
StandoutKYOTOにて、10/21(土)ハロウィンイベントを開催します!芸術の秋、スポーツの秋、味覚の秋、みんな集まれ。 スカッシュ x アウトドア x ものつくり体験型複合施設のStandoutKYOTOにて、 10/21(土)ハロウィンイベントを開催します。開催チラシはこちら。 『オリジナルハロウィンバッグ作り』『スカッシュはじめて体験』『ヨガ+呼吸レクチャー』『ハロウィン仮装ワンコイン撮影会』 『マシュマロ焼き体験』他 『オリジナルハロウィンバッグ作り』は、自分で描いたイラストをバッグに印刷して、ハロウィンお菓子バッグを作る、シルクプリントのワークショップです。印刷したいバッグなどをお持ちください。 マシュマロ焼きや焼き芋販売など、秋の味覚をご用意。 プロカメラマンによる、ワンコイン撮影会も好評受付中です(予約制)。 予約詳細は、StandoutKYOTOのInstagramストーリーズのハイライトから。 マシュマロ焼きや焼き芋販売など、秋の味覚をご用意。プロカメラマンによる、ワンコイン撮影会も。 ■ StandOoutKYOTO ハロウィンイベント 開催概要 【日時】2023年10月21日(土) 10時~18時 【場所】StandOut KYOTO 京都市南区久世東土川町243-2 [MAP] 入場無料、駐車場無料 【予約と問い合わせ先】StandOut KYOTO▷電話番号 07089807821▷電話対応可能時間:月水金11:00~20:00 土日祝10:00~20:00 【アクセス】<バス>バス停「東土川橋」から徒歩1 分、バス停「久世大藪町」から徒歩5 分<電車>JR 向日町駅より徒歩約20 分<車>京都駅より20 分/駐車場無料、近隣駐車場との提携なし この投稿をInstagramで見る StandOut KYOTO(@standout_kyoto)がシェアした投稿
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第二弾!創立150周年の小学校でシルクスクリーンワークショップ【マイTシャツプロジェクト】
創立150周年を迎えるという都内の小学校で9月に行ったシルクスクリーンのワークショップ。その第二弾として12月に実施されたワークショップの様子をお届けします。第一弾は4~6年生の高学年が対象でしたが、12月は1~3年生の低学年が対象。マイTシャツプロジェクト、成功なるか…? ▼9月に行ったワークショップレポートはこちら! https://www.hando-horizon.com/report/15304/ <当日の流れ>①Tシャツを持って児童入場②先生からルール、導線の説明③好きなデザイン、インクの色のテーブルに移動④1人ずつシルクスクリーンプリント体験(各テーブルの先生や保護者がサポート)⑤プリントしたTシャツを持って各教室へ戻りドライヤーで乾かす・①~⑤の制限時間40分・3年生、2年生、1年生でそれぞれ繰り返し 今回は1年生も含む低学年。時間内に終わることができるか…インクがあちこちについてしまったりしないか…という心配と不安をよそに、「おねがいします!」とはきはきした挨拶を返してくれる素直さ、無邪気さに胸を打たれながら低学年組のワークショップがスタートしました。 シルクスクリーンはインクを版の下に落とす力がポイントになりますが、力の弱い低学年生には大人が手を添えて一緒に刷ることで万事解決。先生や保護者の方々も2回目のワークショップ、プロ級のサポートをしていただけたおかげでなんと1学年30分以内に終了!すばらしい連携プレーでした。 また、今回も用意した「廃インク」はまたまた大人気!刷るまでどんな色になるか分からないドキドキ感を楽しんでもらえました。 自分で作ったTシャツを早速着て帰ってくれた子も!寒さが増す12月でしたが、お天気に恵まれたこの日のワークショップも大成功で幕を閉じました。 ●イベント事例、レポート記事一覧はこちらから!●シルクスクリーンに関するお役立ち記事一覧はこちらから!