『リース作りワークショップ』

実際の杉や檜の葉を使ってリースを作ります。
◆対象:中学生以上~、大人の方(今回は小さなお子様の同伴はご遠慮ください)
◆費用:¥3,500(材料費込)
◆日時:11/28 (土)10:30~ 1時間前後
◆場所:HANDo KICHIJOJI 4F コミュニティスペース
東京都武蔵野市御殿山1-6-4
◆持ち物:お好きなリボンや装飾素材があれば。完成したものを入れる大き目の紙袋など
◇ご予約・お問い合わせ
お名前、電話番号、ご住所を明記の上、ateliernino7925@gmail.com
までお送りください。
◇お願い
当日はマスク着用でお願いします。
体調が優れない方は、参加はご遠慮ください。
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リニューアルのお知らせ 新・Tシャツくん水性シルクスクリーンインク
発売から35年。お客さまの声、そして私たち社員の想いから、はじめての全面リニューアル。 たくさんのノウハウが詰め込まれたインクの開発は、国内自社工場を持つメーカーだからこそ、できること。 もっと使いやすく、もっとものつくりが楽しくなる、新しいTシャツくんインクが完成しました。 インクの種類、ラインアップ、特長などはこちらからご覧ください。 新・Tシャツくん水性シルクスクリーンインク
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10月より営業再開いたします!
東京都の緊急事態宣言延長決定に伴い、臨時休館とさせていただいておりましたが、10月より通常営業を再開いたします。 当面の間は完全予約制となりますのでご了承くださいませ。 <ご予約可能時間> ①10時~ ②13時~ 密を避けるため、各日・各時間それぞれ1組様まででのご案内となります。 また、工房はあまり広くないため少人数でのご来館にご協力ください。 ※新型コロナ感染対策のご協力について※ ①館内ではマスクの着用をお願いいたします。マスク未着用の方は入館をお断りさせていただきます。 ②館内での水分補給は可能ですが、会話の際には必ずマスクをご着用ください。 ③入館前の検温で37℃以上の場合は入館をお断りさせていただきます。 ④発熱、咳などの症状のある場合、入館をお断りさせていただく場合があります。 ⑤定期的な換気、こまめな手指の消毒にご協力ください。 ご予約はこちら
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【Tシャツくんお試しモニターインタビュー】なにぬねノース
シルクスクリーンでものつくりをしてみたい、購入を検討しているけどなかなか一歩踏み出せない…という方へ、まずは試しに使ってみてほしい。そんな気持ちから企画したHANDo初の試み「Tシャツくん無料お試しモニター」。実際に使っていただいたモニターの方に、インタビューをさせていただきました。 Tシャツくん1988年発売のシルクスクリーンプリントスターターキット。「版」さえ作ればいろいろな素材をまたいで、いつでも印刷できる。同じものはない「私の」が作れる、<自分の想いを手で複製(コピー)していく道具>https://www.hando-horizon.com/silkscreen/tshirtkun/ Tシャツくん無料お試しモニター(※募集終了)https://www.hando-horizon.com/fukugyo/tshirtkun-rental/ ”なにぬねノース”について教えてください。 「本業は東京・西荻窪でアンティークショップ【Northwest-antiques(ノースウエストアンティークス)】を運営していて、その傍らYouTubeにキャンプ動画を上げています。そのチャンネル名が“なにぬねノース”と言います。」 Tシャツくんお試しモニターに応募したきっかけを教えてください。 「YouTubeの企画でキャンプイベントを行うこともあるんですが、参加者さんに配布するノベルティや、プレゼント企画の景品などを自分たちで作れないかと思っていて。シルクスクリーンは経験したことがあったので、色々と調べている時に今回のモニター募集にたどり着きました。」当社のシルクスクリーン製版サービスもご利用いただいていたようですが?「そうなんです!実は昔Tシャツくんも使ったことはあるんですが、当時はなかなかうまくできなくて。Tシャツくんに再挑戦する前に製版だけでもプロに頼んでみようかな思い、HANDoさんの製版サービスを利用させてもらって、サンプルなどを作成していました。インクを買い足そうかと思っていた時にモニター募集を見つけて、これはTシャツくんもちゃんと教わるチャンスだな!と。」 今回のモニターでは何を作りましたか? 「今回はポリエステル素材の犬服、アクリル、木材など、いろいろなものに試してみました。」印刷はうまくできましたか?「はい、綺麗にできたと思います。木材は水性インクで刷った後に保護スプレーをかけてみました。もう少し耐久テストなどをじっくりしてみて大丈夫そうだったらイベント看板なども作れたらいいなと思っています。」 Tシャツくんを使ってみてどうでしたか? 「昔の失敗経験もあったからか、かなり大変だというイメージがあったんですが、下準備さえきちんとできれば結構楽しく作業ができました。一度やるぞ!という気持ちになると、あれもやってみよう、これも試してみよう、って感じで。」難しかったと感じたところはありますか?「やっぱり製版作業は“紙と原稿の黒さ”がポイントなんだなと実感したところですかね。今回は原稿印刷サービスを使ってHANDoさんにお願いしたので上手くいきましたが、これくらいの黒さで印刷する必要があるのか、と準備の大事さを痛感しました。あとはプリントの位置合わせとか、段差に気を付けるってことくらいですかね。」たしかに、紙と原稿の黒さは一番の要と言っても良いかもしれません。市販のコピー用紙で上手く製版ができたように見えても、実は露光不足になっていて、印刷途中の掃除で版が崩れてしまう…なんてことも。製版がうまくいかないという方は一度HANDoにご相談ください! <Tシャツくん製版は「紙」が大事!その理由と、よくある失敗例をご紹介>https://www.hando-horizon.com/labo/11776<原稿印刷サービス>https://www.webshop.hando-horizon.com/SHOP/701490180.html 今後Tシャツくんでどのようなことをしてみたいですか? 「今回のキャンプイベントではガチャガチャの景品としてTシャツに刷ってみましたが、その場で色々なインクの色で刷った実物を見てもらえて、このデザインのパーカーバージョンがほしい!など、参加者さんに興味を持ってもらえたのがすごく良かったです。なので、まずはこういう景品やノベルティなど、イベント用のコンテンツ作りに役立てていけたらと思っています!」 まとめ なにぬねノースさん、インタビューや写真のご提供、そしてTシャツくん無料お試しモニターにご参加いただきありがとうございました!Tシャツくんは、「版」さえ作れば、在庫を持たずにいつでも必要な分だけを印刷することができます。また、今回のようなイベントでの活用では集客につながる一つの道具になることも。さまざまな使い方ができるTシャツくんを、ぜひ思いのままにご活用いただけると嬉しく思います。 なにぬねノース東京都、キャンプYouTuber(本業:アンティークショップ運営)YouTube:https://www.youtube.com/@naninunenorthInstagram:https://www.instagram.com/naninune_north/Northwest-antiques(ノースウエストアンティークス):https://northwest-antiques.com/
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