『リース作りワークショップ』

実際の杉や檜の葉を使ってリースを作ります。
◆対象:中学生以上~、大人の方(今回は小さなお子様の同伴はご遠慮ください)
◆費用:¥3,500(材料費込)
◆日時:11/28 (土)10:30~ 1時間前後
◆場所:HANDo KICHIJOJI 4F コミュニティスペース
東京都武蔵野市御殿山1-6-4
◆持ち物:お好きなリボンや装飾素材があれば。完成したものを入れる大き目の紙袋など
◇ご予約・お問い合わせ
お名前、電話番号、ご住所を明記の上、ateliernino7925@gmail.com
までお送りください。
◇お願い
当日はマスク着用でお願いします。
体調が優れない方は、参加はご遠慮ください。
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3/4-3/6 POP UP & WORK SHOP
HANDoにて子ども服ブランドHOHOさんと造形教室アトリエニーニョさんによるPOP UP & WORK SHOPが開催されます! イベント名 : POP UP & WORK SHOP at HANDo 期間 : 3/4(金)5(土)6(日) 場所 : HANDo KICHIJOJI 〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-6-4 時間 :3月4日(金) 11:00 - 16:00● 3月5日(土) 10:00 - 16:00★ 3月6日(日) 10:00 - 16:00 ♥ ●=陶器オーナメント作り ★=シルクスクリーン(自分で描いた版) ♥=シルクスクリーン(HOHOの版) <セラミックオーナメントを作ろう!> HOHOオリジナルの陶器のオーナメントにラメやペンで飾り付けをして、世界で一つだけの宝物を作りましょう。 実施日:3月4日(金) 11:00 - 16:00(最終受付15:00) 所要時間:30分前後 価格:2,000円〜 <自分で描いた絵を刷ろう!> 自分で描いた絵をその場で版にして、お手持ちの服や雑貨に刷る事ができます。版のサイズは手のひらサイズ(150㎜×150㎜程度)。版はお持ち帰り頂けます。自分だけのグッズがおうちでも! (お持ちでないお客様には、こちらで土台を販売させていただきます) 実施日:3月5日(土) 10:00 - 16:00(最終受付15:00) 所要時間:1時間程 価格:1,500円〜 <シルクスクリーンで服を変身させよう!> HOHOオリジナルの柄をプリントして、お手持ちの服や雑貨を生まれ変わらせます。ぜひ、アップサイクルしたいお洋服やトートバッグなどの土台をお持ちください。新作“ハローニュークリーチャー”もご体験頂けます。 (お持ちでないお客様には、こちらで土台を販売させていただきます) 実施日:3月6日(日) 10:00 - 16:00(最終受付15:00) 所要時間:30分前後 価格:1,000円〜 *いずれも、予約はHOHOさんのinstagramのDM、もしくはメールにてお願い致します。 HOHOさんInstagram:@hoho.tokyo mail : info@hoho.tokyo 空きがあるお時間には当日飛び込み参加も可能です。 【同時開催】 アトリエニーニョさんはガレージセールを行います。 本、雑誌、CD、雑貨…から棚などの大物まで?! あなただけの掘り出し物を見つけに、ふらりと遊びにいらしてください〜。 この投稿をInstagramで見る HOHO(@hoho.tokyo)がシェアした投稿
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第二弾!創立150周年の小学校でシルクスクリーンワークショップ【マイTシャツプロジェクト】
創立150周年を迎えるという都内の小学校で9月に行ったシルクスクリーンのワークショップ。その第二弾として12月に実施されたワークショップの様子をお届けします。第一弾は4~6年生の高学年が対象でしたが、12月は1~3年生の低学年が対象。マイTシャツプロジェクト、成功なるか…? ▼9月に行ったワークショップレポートはこちら! https://www.hando-horizon.com/report/15304/ <当日の流れ>①Tシャツを持って児童入場②先生からルール、導線の説明③好きなデザイン、インクの色のテーブルに移動④1人ずつシルクスクリーンプリント体験(各テーブルの先生や保護者がサポート)⑤プリントしたTシャツを持って各教室へ戻りドライヤーで乾かす・①~⑤の制限時間40分・3年生、2年生、1年生でそれぞれ繰り返し 今回は1年生も含む低学年。時間内に終わることができるか…インクがあちこちについてしまったりしないか…という心配と不安をよそに、「おねがいします!」とはきはきした挨拶を返してくれる素直さ、無邪気さに胸を打たれながら低学年組のワークショップがスタートしました。 シルクスクリーンはインクを版の下に落とす力がポイントになりますが、力の弱い低学年生には大人が手を添えて一緒に刷ることで万事解決。先生や保護者の方々も2回目のワークショップ、プロ級のサポートをしていただけたおかげでなんと1学年30分以内に終了!すばらしい連携プレーでした。 また、今回も用意した「廃インク」はまたまた大人気!刷るまでどんな色になるか分からないドキドキ感を楽しんでもらえました。 自分で作ったTシャツを早速着て帰ってくれた子も!寒さが増す12月でしたが、お天気に恵まれたこの日のワークショップも大成功で幕を閉じました。 ●イベント事例、レポート記事一覧はこちらから!●シルクスクリーンに関するお役立ち記事一覧はこちらから!
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【HANDo無料体験予約開始】
シルクスクリーンをはじめとするガーメント印刷の体験ができる「HANDo」でトートバックにオリジナルデザインを印刷しませんか?下記日程一日二組限定で無料体験実施いたします。 A.10月15日(木) AM / PM B.10月22日(木) AM / PM C.10月23日(金) AM / PM D.10月29日(木) AM / PM ※ご好評につき、すべての日程の予約は満席となりました。ありがとうございました。 ご希望の方は以下のメールに氏名、希望日、希望時間、人数をご連絡ください。先着順となりますことあらかじめご了承ください。 《メールアドレス》hf.info@horizon.co.jp
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【Tシャツくんお試しモニターインタビュー】KSM829
シルクスクリーンでものつくりをしてみたい、購入を検討しているけどなかなか一歩踏み出せない…という方へ、まずは試しに使ってみてほしい。そんな気持ちから企画したHANDo初の試み「Tシャツくん無料お試しモニター」。実際に使っていただいたモニターの方に、インタビューをさせていただきました。 Tシャツくん1988年発売のシルクスクリーンプリントスターターキット。「版」さえ作ればいろいろな素材をまたいで、いつでも印刷できる。同じものはない「私の」が作れる、<自分の想いを手で複製(コピー)していく道具>https://www.hando-horizon.com/silkscreen/tshirtkun/ Tシャツくん無料お試しモニター(※募集終了)https://www.hando-horizon.com/fukugyo/tshirtkun-rental/ ”KSM829”について教えてください。 「ものつくりが好きで、Tシャツにも筆と布用絵の具を使って絵を描いたりしていました。スニーカーへのペイントやミニカーの改造なんかもしていて、趣味での活動名がこのKSM829です。」Instagram、拝見しましたが本当に手描き?と思うほどの作品が並んでいました!記事の最後にアカウントを紹介しているので、みなさま是非チェックしてみてくださいね。 Tシャツくんお試しモニターに応募したきっかけを教えてください。 「手描きでTシャツに絵を描いていたんですが、やっぱり手間もかかるし、量産はできなくて。たくさん色を使うより、1色とかで描くのが好きなのでシルクスクリーンでぱっとできたらいいなという気持ちはありました。」Tシャツくんはご存知だったんでしょうか?「はい。シルクスクリーンを色々調べていて、買おうかなと思っていたところにモニター募集の案内を見つけたので応募してみました。」 今回のモニターでは何を作りましたか? 「今回は主にTシャツやパーカーにプリントしてみました。難しいと聞いていた黒生地に白インクも案外うまくいきましたし、袖などの縫い目が邪魔しそうな部分にもチャレンジしてみました。」どれもきれいにプリントできていますね!黒生地に白インク、赤インクどちらも初めてとは思えないくらい発色良くプリントされています。 Tシャツくんを使ってみてどうでしたか? 「印刷はそんなに難しくなく、スキージを引く力加減もコツを掴めば問題なくできそうな感触はありました。ただ、段差や縫い目のある箇所はパネルなど下準備をしっかりすることが重要だなと。」そうですね、シルクスクリーンはどれだけ下準備をしっかりやるか、が結構ポイントになります!とくに何枚も同じ絵柄を刷る時は、スプレーのりを吹きつけたパネルをプリントするTシャツ複数枚にセットしておくなど、事前の準備がかなり大事になります。ちなみに、製版作業についてはどうでしょう?「原稿の黒が、どれくらいの濃さなら成功するラインなのかの見極めが少し難しかったです。また、コンビニでコピーした用紙はやっぱり専用原稿用紙ではなかったからか失敗してしまいました。」(下記画像参照) 「自宅のインクジェットプリンターで専用原稿用紙を使ってやってみたら成功したので、紙も重要なポイントなんだなと思いました。」製版成功のポイントは“紙”と“黒の濃さ”!製版につまずいてしまう方は、この2点をまずは見直してみましょう。 ↓原稿を印刷してお届けするサービスもあります!<原稿印刷サービス> https://www.webshop.hando-horizon.com/SHOP/701490180.html 今後Tシャツくんでどのようなことをしてみたいですか? 「まだまだ趣味の域ではありますが、今後自分の作ったもので利益が出るならそれはそれで面白いなと思っています。それにシルクスクリーンを活用できたらいいなと。」Tシャツくんで趣味から副業へ。ぜひご活用いただけると嬉しく思います! まとめ KSM829さん、インタビューや写真のご提供、そしてTシャツくん無料お試しモニターにご参加いただきありがとうございました!Tシャツくんは、「版」さえ作れば、在庫を持たずにいつでも必要な分だけを印刷することができます。みなさんの想いをカタチにする道具として、ぜひご活用いただけると嬉しく思います。 KSM829愛知県、ものつくりが趣味。Instagram:https://www.instagram.com/rishiaji/ Tシャツくん1988年発売のシルクスクリーンプリントスターターキット。「版」さえ作ればいろいろな素材をまたいで、いつでも印刷できる。同じものはない「私の」が作れる、<自分の想いを手で複製(コピー)していく道具>https://www.hando-horizon.com/silkscreen/tshirtkun/