10/21 ハロウィンイベント開催<京都>

芸術の秋、スポーツの秋、味覚の秋、みんな集まれ。
スカッシュ x アウトドア x ものつくり体験型複合施設のStandoutKYOTOにて、
10/21(土)ハロウィンイベントを開催します。開催チラシはこちら。
『オリジナルハロウィンバッグ作り』
『スカッシュはじめて体験』
『ヨガ+呼吸レクチャー』
『ハロウィン仮装ワンコイン撮影会』
『マシュマロ焼き体験』他
『オリジナルハロウィンバッグ作り』は、自分で描いたイラストをバッグに印刷して、ハロウィンお菓子バッグを作る、シルクプリントのワークショップです。印刷したいバッグなどをお持ちください。
マシュマロ焼きや焼き芋販売など、秋の味覚をご用意。
プロカメラマンによる、ワンコイン撮影会も好評受付中です(予約制)。
予約詳細は、StandoutKYOTOのInstagramストーリーズのハイライトから。

■ StandOoutKYOTO ハロウィンイベント 開催概要
【日時】2023年10月21日(土) 10時~18時
【場所】StandOut KYOTO
京都市南区久世東土川町243-2 [MAP]
入場無料、駐車場無料
【予約と問い合わせ先】
StandOut KYOTO
▷電話番号 07089807821
▷電話対応可能時間:月水金11:00~20:00 土日祝10:00~20:00
【アクセス】
<バス>バス停「東土川橋」から徒歩1 分、バス停「久世大藪町」から徒歩5 分
<電車>JR 向日町駅より徒歩約20 分
<車>京都駅より20 分/駐車場無料、近隣駐車場との提携なし
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6/29 予約受付フォーム一時停止のお知らせ
システムメンテナンスのため、下記の日時で予約受付を一時停止いたします。 2023年6月29日(木)0:00~8:00頃まで ご不便をおかけしますが、この時間帯を避けてアクセスいただくようお願いいたします。 HANDo KICHIJOJI(吉祥寺)の予約ページはこちらから。 料金とお支払い方法はこちらから。 多くのお問い合わせをいただき、最近予約が取りづらくなっております。 HANDo KICHIJOJIの開催メニューと開催曜日は次の通りです。 ご利用日の30日前からご予約可能ですので、ご興味のある方はお早目にどうぞ。 ●開催メニューと開催曜日 ・製本と断裁(リピータ向け、スタッフサポートなし) 火・水・プリント/製本と断裁 木・金・無料オンラインサポート 随時 ※初めての方は、必ず木曜日または金曜日サポートありのメニューをお選びください。 ※第2&第4土曜日は開催日ですが、貸切イベントやイベント参加の為のクローズが多くなっております。 開催日時は予約カレンダをご覧ください。 ●料金とお支払い方法 例) ・シルクプリント3時間以内(スクリーン1版付) 2200円~ ・フルカラープリント(布用インクジェットプリンタ使用) 2200円~ 料金の詳細はこちらをご覧ください。 ●HANDo KICHIJOJI(吉祥寺)の予約ページ ご利用日の30日前から予約受付を行います。 予約カレンダはこちらをご覧ください。
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グッズ作りに最適!スクリーン製版サービスキット「ロゴスル」始まりました
注文を受けてからロゴスル。無駄がないから、地球にもやさしい シルクスクリーンプリントは意外と簡単。スクリーン版でプリントするだけで、バッグやポーチ、Tシャツなどをオリジナルグッズに生まれ変わらせることができます。「ロゴスル」は、どなたでも簡単にシルクスクリーンプリントを楽しんでいただける、”セミオーダーキット”です。 「ロゴスル」は、ロゴやイラストなど、プリントしたいデザインをオンライン注文するだけ。注文から1週間程度で、あなただけのスクリーン版とインクなどのプリント必要な道具類を一緒にご自宅にお届けします。届いたら、後は「刷る」だけ。選べるインクは、目づまりしにくい専用特別インク。8色からお好きな色を選んでくださいね。 お店のグッズ作りだけでなく、サークルTシャツ作りなどのコミュニティ活動にもおススメです。無理なく、無駄なく、グッズ作りに挑戦してみませんか? 詳細・ご注文方法はこちらをご覧ください。【ロゴスル】https://www.hando-horizon.com/logosuru ロゴスルキット
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美大生×HANDo
2022年3月下旬。HANDoはポール・スミスさんとのシルクスクリーンイベント参加のために〈もぬけの殻〉。つまりTシャツくんを使いたいお客さんを迎える事も出来ない状況。 この滅多にないこの機会、何かに活かしたい。そこで仲良しの某美大生に声を掛け、HANDoのB1工房<TSUKURU>をアトリエとして丸々1週間提供する事に。 以前から美大生さんと話していると「制作は殆ど自宅だが、なかなかスペースが狭くて思うように作れないものもある。」という悩みを聞いていたので、自宅よりは少し広いだろうと提案。実現に至りました。 貸出期間中、イベント終わりにHANDoへ戻ると、彼(美大生)は来る日も来る日もタブレットに向かっている。「これなら自宅でも作業できるのでは?」「広いスペースはいる?」と自問しながら毎晩10分間程度とりとめのない話をして先に自分は帰宅。 「制作、始まってもいないけど終わるのかな?」と思いつつあっという間に後半戦に突入。でもそこからが一気。さすがの集中力。 広めのスペースを所狭しと使い、制作、制作、制作、、、ちょっと今日は声をかけるのはやめておこう。そんな雰囲気の中で迎えた最終日。夜遅くに無事制作終了の連絡がありました。翌日会った彼はめっきりやつれていました、笑。 そこから暫くたったつい先日、彼から制作風景をまとめた動画が届きました!大切な作品を頂いたような気持ちになりました。ありがとう。「Boys, be ambitious!」 https://www.youtube.com/watch?v=cwI7667gxDU
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アップサイクルリメイクTシャツ作り×ファッション専門学生
ヒューマンアカデミー横浜校ファッションカレッジの学生さん 2022年6月、夏のように暑い日。ゲリラ豪雨に注意、なんて予報が出ている中でのワークショップ。この日はヒューマンアカデミー横浜校ファッションカレッジの学生さん達に、実習授業の一つとしてシルクスクリーンプリントの体験をしていただきました!テーマは「アップサイクルリメイクTシャツを作ろう!」 Tシャツくんを使ってそれぞれが持ち寄ったデザインを製版し、プリントまでを体験。「実は学校にもTシャツくん、あるんです。でも…」この仕事をしていてよく言われる言葉です。「でも、難しそう…」 Tシャツくん 製版作業の様子① Tシャツくん 製版作業の様子② 製版作業から自分でやるTシャツくん。やはりその作業の多さが「大変そう、難しそう」というイメージに繋がってしまっているよう。ですが!この日学生さんたちの講師を務めたのはTシャツくんのプロ。シルクスクリーンのしくみを説明したあとは、Tシャツくんの使い方、製版作業から印刷まで、一緒に作業をしながら体験していただきました。すると、「Tシャツくんって案外簡単だったんだ!」「これならまた学校でもやってみたい!」と嬉しい声が続々。そうなんです、Tシャツくんは全く難しくないんですよ~◎一度流れが掴めた学生さんたちはさすが、覚えが早い!インクを混ぜてマーブルにしてみたり、斜めににゅいんにゅいんっとスキージを動かして色の混ざりを楽しんでみたり。Tシャツの肩部分、折り目や凹凸が気になる部分にもみんなで協力して綺麗にプリントできました。 シルクスクリーンプリント アップサイクルTシャツ① シルクスクリーンプリント アップサイクルTシャツ② タンスの中で眠っているTシャツ。もう着ないかも…なんてものでも一工夫加えるだけであっという間に世界に一つだけのオリジナルTシャツに。 アップサイクルTシャツ作ってみたい!シルクスクリーンを体験してみたい!という方はこちらから。「東京・吉祥寺でシルクスクリーン体験~手ぶらでできる体験コース&ワークショップ~」https://www.hando-horizon.com/labo/4600