《クラウドファンディング プロジェクト》

現在開催中のART BOOK TRIALに参加頂いているクリエイターのAzyさんが
Kickstater(クラウドファンディング)を利用してZINE製作をプロジェクト化しています。
是非プロジェクトを下記URLから見てみてください。
AZY 1st RISO ZINE『Bong Know』Project
https://www.kickstarter.com/projects/azy-azy-azy/azy-1st-riso-zinebong-knowproject
おすすめ記事
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12/23 草月流いけばな教室(キッズクラス&大人クラス)開催
HANDo KICHIJOJIでは、草月流師範の関夕霞さんによるキッズ&親子いけばなワークショップと本格いけばな教室を月1回(毎月第4土曜日)定期開催しています。 親子いけばなは、年長さん~大人まで。 本格いけばなレッスンは、中学生以上。 季節の花材はもちろん、花器やハサミなど必要な道具はご用意しております。 キッズ&親子クラスは花器にいけた後、持ち帰り用の花器にいけなおすので、おうちでそのまま飾れます。二度楽しめる嬉しいレッスン。 キッズ&親子いけばなワークショップ12月のテーマは「お正月のお花をいける」。 小さなお子様も親子でご一緒にいけばなの体験ができるクラスです。親子でぜひご参加ください。 大人向け(中学生以上)のいけばなレッスンは午後に開催。 いけばなを本格的に学びたい方におススメのクラスです。 ● 基本から楽しく!大人向け草月流いけばなレッスンの詳細はこちら 基本から楽しく!いけばな草月流レッスン。毎月第4土曜日13時から15時。HANDo KICHIJOJI。 【大人クラスの作品紹介】 大人クラスの作品紹介 どちらのレッスンもご予約は先着順となっていますので、お早めにどうぞ。 お申し込みは、プロフィールリンクのホームページのご予約フォームよりお申し込みください。 開催日 : 2023年12月23日(土) キッズ&親子いけばな 第1部 10:00~11:00 第2部 11:30~12:30 ※定員は各部3組(予約先着順) 参加費 : 4500円(お花代込)親子で1作品 いけばなレッスン(中学生以上) 第1部 13:00~14:00 第2部 14:00~15:00 ※定員は各部3組(予約先着順) 開催場所 : HANDo KICHIJOJI 4F《TSUDOU》 〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-6-4 この投稿をInstagramで見る 親子いけばな&キッズいけばな教室(吉祥寺)関 夕霞(@yu_ka.seki)がシェアした投稿
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9/28 予約システム一時停止のお知らせ
システムメンテナンスのため、下記の日時で予約受付を一時停止いたします。 2023年9月28日(木)0:00~8:00頃まで ご不便をおかけしますが、この時間帯を避けてアクセスいただくようお願いいたします。 HANDo KICHIJOJI(吉祥寺)の予約ページはこちらから。 料金とお支払い方法はこちらから。 多くのお問い合わせをいただき、最近予約が取りづらくなっております。 より多くの方にお使いいただけるよう、リピーター向けメニュー(サポートなし)を変更しました。 HANDo KICHIJOJIの開催メニューと開催曜日は次の通りです。 ご利用日の30日前から受付しておりますので、ご興味のある方はお早目にご予約ください。 ●開催メニューと開催曜日 ・プリント/製本・断裁(リピータ向け、スタッフサポートなし) 火・プリント/製本と断裁(ビギナー/リピータ―、スタッフサポートあり) 木・金・無料オンラインサポート 随時 ※初めての方は、必ず木曜日または金曜日、サポートありのメニューをお選びください。 ※2023年9月1日よりご利用時間が変わります(平日9:30~17:00) 開催日時は予約カレンダをご覧ください。 ●料金とお支払い方法 例) ・シルクプリント3時間以内(スクリーン1版付) 2200円~ ・フルカラープリント(布用インクジェットプリンタ使用) 2200円~ ※金銀インク、色混ぜは料金加算になります。 料金の詳細はこちらをご覧ください。 ●HANDo KICHIJOJI(吉祥寺)の予約ページ ご利用日の30日前から予約受付を行います。 予約カレンダからご予約ください。
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10/22 草月流親子いけばな&キッズいけばな教室 開催
草月流親子いけばな&キッズいけばな教室 2022年10月22日開催 HANDo KICHIJOJIでは、草月流師範の関夕霞さんによるキッズ&親子いけばな教室を月1回(毎月第4土曜日)定期開催しています。幼稚園児〜高校生、大人まで、いけばなに興味のある方、お花が好きな方、親子でも楽しめます。大人の方のみの参加も大歓迎です。 季節のお花の香り、瑞々しさを感じ、自由な発想でいけるいけばなは、まさにクリエイティブな活動そのもの。親子で楽しい創作時間を過ごしてみませんか。 10月のテーマは「ハロウィンのお花をいける」 いけばなとハロウィン。和洋折衷の文化融合!深まりゆく秋の色合い、豊かな実りの香りなどを愛でるクリエイティブなひとときになりますように。 いけたお花は、持ちかえり用の花器に入れて持ち帰りできますので、おうちでも季節をお花を楽しんでいたただけますよ。 ご予約は先着順となっていますので、お早めにどうぞ。お申し込みは、下記Instagramプロフィールリンクのホームページのご予約フォームよりお申し込みください。 テーマ : 「ハロウィンのお花をいける」 開催日 : 2022年10月22日(土) 第1部 10:00~11:00 第2部 11:30~12:30 ※定員は各組5組(予約先着順) 参加費 : 4000円(お花代込) 開催場所 : HANDo KICHIJOJI 2F《ASOBU》 〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-6-4 この投稿をInstagramで見る Yuka.Seki(@yu_ka.seki)がシェアした投稿
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【Tシャツくんお試しモニターインタビュー】なにぬねノース
シルクスクリーンでものつくりをしてみたい、購入を検討しているけどなかなか一歩踏み出せない…という方へ、まずは試しに使ってみてほしい。そんな気持ちから企画したHANDo初の試み「Tシャツくん無料お試しモニター」。実際に使っていただいたモニターの方に、インタビューをさせていただきました。 Tシャツくん1988年発売のシルクスクリーンプリントスターターキット。「版」さえ作ればいろいろな素材をまたいで、いつでも印刷できる。同じものはない「私の」が作れる、<自分の想いを手で複製(コピー)していく道具>https://www.hando-horizon.com/silkscreen/tshirtkun/ Tシャツくん無料お試しモニター(※募集終了)https://www.hando-horizon.com/fukugyo/tshirtkun-rental/ ”なにぬねノース”について教えてください。 「本業は東京・西荻窪でアンティークショップ【Northwest-antiques(ノースウエストアンティークス)】を運営していて、その傍らYouTubeにキャンプ動画を上げています。そのチャンネル名が“なにぬねノース”と言います。」 Tシャツくんお試しモニターに応募したきっかけを教えてください。 「YouTubeの企画でキャンプイベントを行うこともあるんですが、参加者さんに配布するノベルティや、プレゼント企画の景品などを自分たちで作れないかと思っていて。シルクスクリーンは経験したことがあったので、色々と調べている時に今回のモニター募集にたどり着きました。」当社のシルクスクリーン製版サービスもご利用いただいていたようですが?「そうなんです!実は昔Tシャツくんも使ったことはあるんですが、当時はなかなかうまくできなくて。Tシャツくんに再挑戦する前に製版だけでもプロに頼んでみようかな思い、HANDoさんの製版サービスを利用させてもらって、サンプルなどを作成していました。インクを買い足そうかと思っていた時にモニター募集を見つけて、これはTシャツくんもちゃんと教わるチャンスだな!と。」 今回のモニターでは何を作りましたか? 「今回はポリエステル素材の犬服、アクリル、木材など、いろいろなものに試してみました。」印刷はうまくできましたか?「はい、綺麗にできたと思います。木材は水性インクで刷った後に保護スプレーをかけてみました。もう少し耐久テストなどをじっくりしてみて大丈夫そうだったらイベント看板なども作れたらいいなと思っています。」 Tシャツくんを使ってみてどうでしたか? 「昔の失敗経験もあったからか、かなり大変だというイメージがあったんですが、下準備さえきちんとできれば結構楽しく作業ができました。一度やるぞ!という気持ちになると、あれもやってみよう、これも試してみよう、って感じで。」難しかったと感じたところはありますか?「やっぱり製版作業は“紙と原稿の黒さ”がポイントなんだなと実感したところですかね。今回は原稿印刷サービスを使ってHANDoさんにお願いしたので上手くいきましたが、これくらいの黒さで印刷する必要があるのか、と準備の大事さを痛感しました。あとはプリントの位置合わせとか、段差に気を付けるってことくらいですかね。」たしかに、紙と原稿の黒さは一番の要と言っても良いかもしれません。市販のコピー用紙で上手く製版ができたように見えても、実は露光不足になっていて、印刷途中の掃除で版が崩れてしまう…なんてことも。製版がうまくいかないという方は一度HANDoにご相談ください! <Tシャツくん製版は「紙」が大事!その理由と、よくある失敗例をご紹介>https://www.hando-horizon.com/labo/11776<原稿印刷サービス>https://www.webshop.hando-horizon.com/SHOP/701490180.html 今後Tシャツくんでどのようなことをしてみたいですか? 「今回のキャンプイベントではガチャガチャの景品としてTシャツに刷ってみましたが、その場で色々なインクの色で刷った実物を見てもらえて、このデザインのパーカーバージョンがほしい!など、参加者さんに興味を持ってもらえたのがすごく良かったです。なので、まずはこういう景品やノベルティなど、イベント用のコンテンツ作りに役立てていけたらと思っています!」 まとめ なにぬねノースさん、インタビューや写真のご提供、そしてTシャツくん無料お試しモニターにご参加いただきありがとうございました!Tシャツくんは、「版」さえ作れば、在庫を持たずにいつでも必要な分だけを印刷することができます。また、今回のようなイベントでの活用では集客につながる一つの道具になることも。さまざまな使い方ができるTシャツくんを、ぜひ思いのままにご活用いただけると嬉しく思います。 なにぬねノース東京都、キャンプYouTuber(本業:アンティークショップ運営)YouTube:https://www.youtube.com/@naninunenorthInstagram:https://www.instagram.com/naninune_north/Northwest-antiques(ノースウエストアンティークス):https://northwest-antiques.com/