3/18-19,25-26 シルクスクリーンワークショップ 開催<京都>

[春休みワークショップ開催] シルクスクリーンでオリジナルグッズを作ろう。
シルクスクリーンの機械を使って自分の描いた絵をプリントしてみませんか?
自分の持っている巾着やTシャツやかばん、おうちで眠っているものにプリントして新しいグッズを作りましょう!いろんな色を使って自由に創作活動。
只今、3月25日(土)、26日(日)の予約を受付中。
|
?イベント概要? |
おすすめ記事
post-
4/22 母の日いけばな 草月流親子いけばな&キッズいけばな教室 開催
4/22 母の日いけばな 草月流親子いけばな&キッズいけばな教室 開催 HANDo KICHIJOJIでは、草月流師範の関夕霞さんによるキッズ&親子いけばなワークショップを月1回(毎月第4土曜日)定期開催しています。 花器にいけたあとは持ち帰り用の器にいけ直しますので、おうちでそのまま飾れることも嬉しいレッスンに。 季節のお花はもちろん、花器やハサミなど必要な道具はご用意しております。いけたお花を撮影ブースで撮ると気分も上がりますね。 4月のテーマは「母の日のお花をいける」 母の日は5月なので少し早めですが、いち早く感謝の気持ちを込めてお花をいけてみませんか。昨年はお父さんとの親子参加も多かった母の日いけばなワークショップです。ご予約は早めにどうぞ。 また、午後には大人向け(中学生以上)のいけばなレッスンもありますいけばなを本格的に学びたい方におススメのクラス。吉祥寺駅前で始める、大人向け草月流いけばなレッスンの詳細はこちら ▼ 2022年5月、母の日いけばなレッスンレッスン風景。 キッズ&親子いけばなワークショップ吉祥寺2022年5月 母の日 HANDo KICHIJOJI 幼稚園児〜高校生、大人まで、いけばなに興味のある方、お花が好きな方、親子でも楽しめます。大人の方のみの参加も大歓迎です。 季節のお花の香り、瑞々しさを感じ、自由な発想でいけるいけばなは、まさにクリエイティブな活動そのもの。親子で楽しい創作時間を過ごしてみませんか。 ご予約は先着順となっていますので、お早めにどうぞ。 お申し込みは、プロフィールリンクのホームページのご予約フォームよりお申し込みください。 テーマ : 「母の日のお花をいける」 開催日 : 2023年4月22日(土) 第1部 10:00~11:00 第2部 11:30~12:30 ※定員は各組5組(予約先着順) 参加費 : 4000円(お花代込) 開催場所 : HANDo KICHIJOJI 2F《ASOBU》 〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-6-4 この投稿をInstagramで見る 親子いけばな&キッズいけばな教室(吉祥寺)関 夕霞(@yu_ka.seki)がシェアした投稿
-
9月12日(金)14時~臨時休館のお知らせ
HANDo KICHIJOJIは、2025年9月12日(金)PMを臨時休館とさせていただきます。 AM(9:30~12:30)は通常通り営業いたします。 ご利用のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
-
スクリーンの店頭販売を開始!
シルクスクリーンプリントをもっと本格的に楽しみたい!という方のために「ミドルスクリーン120M(5枚入)」「ワイドスクリーン120M(5枚入)」の店頭販売を開始することが決定しました!多色印刷などの際も事前にご購入いただく手間がなくなり、ご利用しやすくなりました。 ※HANDo店頭での取り扱いはミドルスクリーン120M(5枚入り)、ワイドスクリーン120M(5枚入り)のみとなります。その他異なるメッシュ、サイズのスクリーンなどは事前にHANDo WEB SHOPでご購入の上ご来館ください。 販売時間:10時~15時(平日のみ)※在庫に限りがありますので事前にメールでお問合せください。※持ち帰り用の袋が必要な方はご持参くださいませ。(参考)外箱サイズ → ミドルスクリーン:40×40cm ワイドスクリーン:40×54cm お問合せはこちらhf.info@horizon.co.jp
-
美大生×HANDo
2022年3月下旬。HANDoはポール・スミスさんとのシルクスクリーンイベント参加のために〈もぬけの殻〉。つまりTシャツくんを使いたいお客さんを迎える事も出来ない状況。 この滅多にないこの機会、何かに活かしたい。そこで仲良しの某美大生に声を掛け、HANDoのB1工房<TSUKURU>をアトリエとして丸々1週間提供する事に。 以前から美大生さんと話していると「制作は殆ど自宅だが、なかなかスペースが狭くて思うように作れないものもある。」という悩みを聞いていたので、自宅よりは少し広いだろうと提案。実現に至りました。 貸出期間中、イベント終わりにHANDoへ戻ると、彼(美大生)は来る日も来る日もタブレットに向かっている。「これなら自宅でも作業できるのでは?」「広いスペースはいる?」と自問しながら毎晩10分間程度とりとめのない話をして先に自分は帰宅。 「制作、始まってもいないけど終わるのかな?」と思いつつあっという間に後半戦に突入。でもそこからが一気。さすがの集中力。 広めのスペースを所狭しと使い、制作、制作、制作、、、ちょっと今日は声をかけるのはやめておこう。そんな雰囲気の中で迎えた最終日。夜遅くに無事制作終了の連絡がありました。翌日会った彼はめっきりやつれていました、笑。 そこから暫くたったつい先日、彼から制作風景をまとめた動画が届きました!大切な作品を頂いたような気持ちになりました。ありがとう。「Boys, be ambitious!」 https://www.youtube.com/watch?v=cwI7667gxDU